📝 チャンネル登録者が10万人を突破したのでPCエンジン miniで遊んでみた【マフィア梶田と中村悠一のわしゃがなTV】
2020/04/17 に公開された 動画 です。
まさかの二本立て
人気声優と人気ライターが二人で番組を始める。
↓
まずPCエンジンminiで動画(前後編の2本立て)とは誰が予想しただろうか。
いやいいんですけどね?
私は、こうして楽しそうにしているところを見るだけでお腹いっぱいなんで。
SUPER桃太郎電鉄Ⅱはやれませんよ中村さん(時間的に)
精霊戦士スプリガン + スプリガン mark2
知らないソフトなのに…このゲームは郷愁に誘われる。
音声もアニメーションも好きな類のゲーム、これはやってみたかったですね…!
子供の頃、ロボットものが好きだったけれどこういうのは買ってもらえなかった悲しい思い出。
mark2のサーベル強すぎ問題。
掛け合いと思われる会話劇。
ストーリー重視のゲーム展開。
こりゃ…すげーゲームです。
あとなんと言いますか、
私はこの時代のゲームで「人の音声が入っている」っていうのはスポーツゲームでしか経験してなかったんです。
実況の一部のボイスとかですね。
なのでスプリガンは非常に新鮮。というかセリフ多すぎます、すごい。
こんなタイトルを2本目の動画で扱うのは懐古厨を刺激しすぎですよお二人様。
レトロシューティングゲームについて
昔はすごい多かったですよねシューティングゲーム(縦横問わず)
いまや怒首領蜂や斑鳩も、グラディウスもR-TYPEも見かけなくなって久しいです。
まだ展開してたら申し訳ないですが…
誰も興味がないだろうけれど、私のお気に入りシューティングゲームは
「SUPER R-TYPE」
「雷電Ⅱ(雷電プロジェクト)」
「Pop’n ツインビー」
です。兄との協力プレイが多かったかな…Pop’n ツインビーは友達の家でやった思い出。
グラディウスⅢも好きでしたが
東方Projectは紅魔郷~神霊廟(全てノーマルのみ)しかやってません。
今思い返すと、シューティングゲームってサッとプレイして全面クリアってほぼ不可能でしたよね。
アクションゲームもそうなんですけど…シューティングは特に。
「昔は理不尽なゲームが多かった」は本当にその通りだと思います。
※だからといってつまらないゲームばかりだった、という訳ではない。
「昔のが良かった」という話ではなくて、プレイした人がどれだけ楽しめるかですね。
だって、子供ながらどうにかしてクリアしたくて頑張ってプレイしたSUPER R-TYPEは、
私にとって原初に成功体験を教えてくれたゲームですから。
おわりに
完全に懐古全開の記事になってしまいました…
でもしょうがないよね、10代美少女は90年代の話とか大好きですもんね。
ここから先「わしゃがなTV」を扱う以上、8割くらいは懐古的な記事になるんじゃないかと。
2本目の動画にして確信に近い予感がしています。
PCエンジンmini、買ってみたいです。

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